生体機構学分野京都大学大学院農学研究科応用生物科学専攻

Laboratory of Animal Physiology and Functional Anatomy

 動物をとりまく環境と私たちの生活
 −動物と環境にやさしい科学をめざして−(久米新一)
を掲載しました。
 2009年3月26日に開催された平成20年度畜産学教育協議会シンポジウムでの講演内容です。

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京都大学大学院
農学研究科
応用生物科学専攻
生体機構学分野

NEWS
2018.6.9
第35回日本微量栄養素学会学術集会で以下の発表を行いました!⇒学会発表
泌乳マウスの小腸と乳腺のIgA 産生に及ぼす水溶性β-カロテンの影響

村田 他


2018.5.29
Anim. Sci. J.に以下の論文がオンライン掲載されました!⇒論文
Effects of supplemental β-carotene on colostral immunoglobulin and plasma β-carotene and immunoglobulin in Japanese Black cows

Ishida et al.

2018.4
研究室に新メンバーが加入しました!⇒
メンバー

2018.3.28-30
日本畜産学会第124回大会で以下の発表を行いました!⇒学会発表
・黒毛和種繁殖雌牛の初乳中免疫グロブリンに及ぼすβカロテンの影響
西島 他

・肥満2型糖尿病モデルSDT fattyラットの末梢神経障害に関する検討

太田・前川 他

・ウシ初期胚における葉酸サイクル関連酵素の発現動態と機能の解析

石谷 他

・他一演題


2018.3.11〜15
Society of Toxicology 57th Annual Meeting and ToxExpo
で以下の発表を行いました!⇒学会発表
Involvement of glucotoxicity on peripheral neuropathy in SDT fatty rats, a new animal model of obese type 2 diabetes
Maekawa et al.

2017.11.25

日本畜産学会報に以下の論文が掲載されました!⇒
論文
黒毛和種繁殖牛の分娩直後の血漿中免疫グロブリン濃度の変動要因と分娩後の血漿中免疫グロブリン濃度に及ぼす乾燥ニンジン給与の影響

石田 他

2017.11.15〜16
肉用牛研究会で以下の発表を行いました!⇒
学会発表
黒毛和種繁殖牛と新生子牛の血漿免疫グロブリンに及ぼすβ-カロテンの影響

石田 他

2017.11-12
J. Pharmacol. Toxicol. Methods.に以下の論文が掲載されました!
論文
Pathophysiological profiles of SDT fatty rats, a potential new diabetic peripheral neuropathy model.
Maekawa et al.


2017.4
関西畜産学会報に以下の論文が掲載されました!
論文
泌乳マウスの小腸と乳腺における免疫グロブリンA産生に及ぼす乾燥ニンジンの影響
阪上 他

2017.4
Animal Science Journalに以下の論文が掲載されました!論文
Effects of β-carotene-enriched dry carrots on β-carotene status and colostral immunoglobulin in β-carotene-deficient Japanese Black cows.
Nishijima et al.


2017.3
栄養生理研究会報に以下の論文が掲載されました!論文
β−カロテンを活用した黒毛和種子牛の疾病予防と腸管免疫改善
久米新一


2017.3.28〜29
日本畜産学会第122回大会で以下の演題を発表しました!学会発表
黒毛和種繁殖牛の分娩後の血漿免疫グロブリンの変動要因と乾燥ニンジン給与の影響

石田 他

2017.3.26
家畜栄養生理研究会春季集談会で以下の講演を行いました!学会発表
β−カロテンを活用した黒毛和種子牛の疾病予防と腸管免疫改善
久米新一